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安土城天主 信長の館

広い広い彦根城をぐるりと一周して、疲労度もかなり。
時間も思ったよりかかってしまったため、当初予定していた近江八幡は次回行くことにして、
次は安土城天主信長の館を目指すことにしました。

彦根からは、R8を通り、南へと車を走らせると、
あたりにはのどかな田園風景が広がってきます。
近江地方は、古くからの米どころでもあるのですね。(我が家のお米もそういえば滋賀県産なのだった・・)
安土城跡は、そんな田園地帯の真ん中にある小高い山の上にあるようでした。
今回は疲れ果てていて、長い石段を登る気力がなかったので、
城跡にはよらず、城郭資料館にも寄らず、信長の館のみ見学することにしました。

正直なところ、前知識がそれほどなかったこともあって、あまり期待していなかったのだけど、
実際に復元されたものをみて、驚きました。
その豪華さ、眩しいほどの煌びやかさ、
ほとんど忠実に再現された天主上層部、建物はもちろん、
内部の壁画までもが当時のものをそのまま描いたような完成度の高さ、
期待した以上でした。

ところで、このような豪華な天主復元がなぜどのようにして行われたのでしょうか・・・
そもそも信長の館は、1992年に開催された「スペイン・セビリア万博」へ出展するためにつくられたものであり、日本館のメインとして展示されていました。
万博開催期間中最も多い来場者数を記録し、人々の日本文化への関心の高さを示すものとなりました。
安土城天主の最上部5・6階部分が、東京大学・東京芸術大学・京都市立芸術大学などの指導のもと、障壁画と共に原寸大にて忠実に復元されています。
万博終了後、その「天主」を安土町が譲り受け解体移築、新たに復元部分を加え、保存展示されています。
内部には当時信長が狩野永徳を中心に描かせた「金碧障壁画」が再現され、
金箔10万枚を使用した外壁に、金の鯱をのせた大屋根など取り付けられ、絢爛豪華な安土城がここに甦っています。

安土城のミニチュア模型~このうちの5・6階部分が再現されています
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天主上層部全体~朱塗りの柱に金箔の屋根部分が眩いばかり
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5階建物部分は、法隆寺夢殿にも似た八角形をしており、これは宇宙を形どったものだとか。
内部の正面壁画には、釈門十大弟子のなかで釈迦が教えを説く様子(釈迦説法図)などが描かれており、天主5階部分は、仏教の世界観による理想郷を象徴したものになっています。

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階段があり上っていくと、6階部分内部を外から見ることができるようになっていました。
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6階部分は正方形をしており、内部は5階の朱塗りに対して黒塗りがされています。
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障壁画には、老子・孔 子・七賢人などが描かれ、道教・儒教をイメージしたものになっていました。
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詳しい解説、画像など、こちらで見ることができます→
http://www.zc.ztv.ne.jp/bungei/nobu/


仏教・道教・儒教の思想を取り込んでいるあたりは、一般の信長のイメージからすると
ちょっと意外な感もしますが・・
信長と言うと、「鳴かぬなら殺してしまえ・・」の残酷非情な言葉でたとえられるくらいですから。
それにしても、このような絢爛豪華な天主を持つ、地上46メートルにも及ぶ、当時としては破格とも言える壮大な城を築いた信長の力は、やはり相当なものだったと想像させられます。
天主5階6階部分には、宗教・思想を統合した「天道思想」が表現され、建物や内部の壁画には素晴らしい技術が駆使され、権力と芸術と宗教の統合、安土城はまさに信長の「天下布武」の象徴であったと言えるのでしょう。
本能寺の変後まもなく、建造からわずか3年で焼失してしまったのは、なんとも勿体ないというか。
なぜ消失したのか・・・諸説あるようですが、いろいろ探ってみるのも面白そうです。
秀吉も、師匠である信長を超えようと、この安土城をかなり意識して大坂城を築いたようですね。



朝8時過ぎにでかけて家に戻ったのが夜の8時か9時ころ。
およそ12時間の小旅行でしたが、天気も良く、眺めも素晴らしく、
彦根城も安土城天主復元も、期待以上に見ごたえあって、
なかなか充実した一日でした^^

次回は、今回行けなかった近江八幡や比叡山延暦寺に出かけてみようとおもいます。
あと、近場でまだ見てない犬山城にも・・・
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by greengreen28 | 2011-10-28 11:52 | 滋賀 | Trackback | Comments(2)

彦根城

午後過ぎに長浜をでて、次の目的地、彦根へと向かいました。
琵琶湖東岸沿いの県道2号線をひたすら南下。
この道がなかなかすごい!
海岸沿いのように高い堤防の上を走るのでなく、湖のすぐ脇を道路が走っているので、
右側の視線の先には、間近に琵琶湖が見えるんです。
この日は天気もよかったから、水面がキラキラ輝いて見え、道中ずっと楽しませてもらいました。

彦根城についたのは1時過ぎ。
9月末にしては、気温が高すぎるくらいで、外を歩いているとかなり暑い。
がんばって歩いて行くと、まず見えてきたのは内堀にかかる大手門橋。
彦根城って近くまで行ったことはあったのだけど、実際に見るのは初めて。
こんなにも大きなお堀がある立派なお城だったのだと、あらためてびっくり。
 
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橋を渡って中に入ると、さらに想像以上に広く、きつい石段(大手参道というらしい)が長々と続く。
よいしょよいしょ、と上っていくと、最初に見えてきたのが、天秤櫓にかかる廊下橋。

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こちらが、天秤櫓
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この櫓は、形が天秤に似ていることから、天秤櫓と呼ばれているそうで、日本の城郭でこのような形式のものがあるのは彦根城だけなのだそうです。
この天秤櫓は、長浜城の大手門を移築されたものと言われています。(井伊家歴書によるが、現在そうと断定はされてないという)

天秤櫓について、詳しくはこちらを→http://www.hikone-400th.jp/castle/learn/02_tenbin.php

天守
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彦根城天守は、姫路城、松本城、犬山城とともに、国宝4城のひとつ。
天守は、3重3層の屋根で構成され、決して大きくはないけれど、
屋根には、いくつもの様式が巧みに組み合わされており、
変化に富んだ、とても美しい姿をみせています。
京極高次が築いた大津城から移築されたといわれています。

天守について、詳しくはこちらを→
http://www.hikone-400th.jp/castle/learn/01_tenshu.php


鉄砲狭間
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中に入ると、太い柱に板張りの床、歴史を感じさせるその作りは、
どっしりとしたまさに絵にかいたような日本のお城そのものでした。
内部の天井を見上げると、そこには美しい曲線の梁が縦横に走り、
当時の建築技術の高さに驚かされます。

3連休なか日ということもあってか、お城の中も外もとても混雑していて、
天守に入るのに1時間待ちの状態。
しかし、直前にうわさのひこにゃんが登場してくれたおかげで、
多くの人がそちらに集まり、おかげで20分くらい待っただけで中に入ることができました。
ラッキー!ひこにゃん、ありがとう~♪

天守のなかには、かなり急でせまい階段が・・!
上りはともかく、下りは結構怖い!
高所恐怖症の私は、手すりにしっかりつかまりながらこわごわ。
行かれる方は、覚悟して行って下さいね。(しかしかなりの年配のかたもいらっしゃいましたが・・)
天守からの眺めは、長浜城に軍配。
こちらからは、金網があったりでいまいち。
天守そのものはすばらしいけど、眺めはあまり期待しないほうがいいかも。

お城をでてから、玄宮園へと向かいましたが、この道(黒門道)がまた、長い長い石段続きで結構きつい。
もう疲れもピークになってたのだけど、感覚が麻痺してきたのか、
惰性で足が動いたのかわからないけど、なんとか無事辿り着くことができました^^

玄宮園
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玄宮園は、江戸時代初期、延宝5年(1677年)に4代藩主井伊直興の時代に造園され、
その名は、中国唐時代の玄宗皇帝の離宮になぞらえたものであり、
隣接する楽々園(建物部分)とともに彦根藩の下屋敷だったもの。
中国湖南省洞庭湖(どうていこ)の風光明媚な風景である瀟湘(しょうしょう)八景にちなんだ
近江八景を模して作られています。
広大な池のまわりには、趣向をこらしたさまざまなものが配置されており、
今もなお優雅な様子をみせてくれています。
江戸幕府の中枢をなし、多くの大老を出した彦根藩井伊氏だからこその、この立派な庭園、
そしてお城なんだなあとしみじみ。

お堀のまわりを歩きながら駐車場へと向かう途中、馬屋の前を通りかかりました。
城内に馬屋が残るのは、この彦根城だけなのだとか。
ここも重要文化財にも指定されているようでした。

お堀にうかぶ小舟 優雅ですね~
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最後に、天秤櫓内で行われていた特別展について
「甲冑で見る武将(おとこ)たちの関ヶ原」と題して、
この日も、関ヶ原の合戦で戦った武将たちの甲冑展が開かれていました。


こちらにくわしく~天秤櫓特別展→
http://www.hikoneshi.com/jp/event/articles/588


この特別展に関する、facebookもあるようです。→http://www.facebook.com/armorexhibition.hikone


私が撮ってきた写真も、一部ですがUPしておきましょう。

真田幸村~真っ赤な甲冑が印象的 旗印は六文銭
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徳川家康~真っ黒で、なんとなくスターウォーズのダース・ベイダーみたい
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石田三成~ぼさぼさとした髪がリアルな感じ
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上杉景勝~大河で一躍有名になりましたね。
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井伊直政~なかなかの名将だったようです。
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井伊直政について~wikipediaより
『徳川四天王・徳川十六神将・徳川三傑に数えられ、家康の天下取りを全力で支えた功臣として、現在も顕彰されている。その一例として、滋賀県彦根市では、直政が現在の彦根市の発展の基礎を築いたということを顕彰して、「井伊直政公顕彰式」という祭典が毎年行われている。』


彦根城だけで、またまたこんなにも長くなってしまいました008.gif
よって、「安土城天主信長の館」は次回に029.gif
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by greengreen28 | 2011-10-24 21:32 | 滋賀 | Trackback | Comments(2)

長浜城と黒壁スクエア

9月24日土曜日(3連休なか日)、日帰りで近江地方にでかけてきました。
1日で長浜、黒壁スクエア、彦根城、安土をまわるというかなりのハードスケジュールでしたが、
なかなか見どころ多く、充実した小旅行でした^^

朝8時過ぎに出発。
大垣インターから名神高速に入り、途中米原で北陸道に入り北上。
この日最初の訪問地は長浜。
まずは琵琶湖畔に建つ長浜城を見てきました。

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外観はお城、中は博物館となっています。
「秀吉の長浜城」を再興しようという市民の熱望によって昭和初期に建築されたもの。
平成になってから、「長浜城歴史博物館」と改められたようです。

*************************************
長浜城について(長浜城博物館パンフレットより)
天正元年(1573)浅井長政滅亡後、湖北を支配したのは、羽柴秀吉であった。姉川合戦と小谷攻めで手柄をあげた秀吉は、その功績によって浅井氏の領国の大部分を与えられ小谷城に入った。そして翌天正2年夏にはすでに今浜(いまの長浜市公園附近)に築城を開始している。・・・・・天正3年秋頃に秀吉は小谷から今浜城に移り、*地名を「長浜」と改めて天正10年まで在城した。

*信長の長をもらい、今浜を長浜と変更したという
*************************************

長浜城のその後は・・
秀吉が城を出た後には、柴田勝家、そしてその甥の勝豊が入城、
柴田氏滅亡後には山内一豊や家康の異母弟などが城主となったりしましたが、1615年には廃城となり、湖北支配の役割を彦根城に譲ったのでした。
長浜城の石垣や櫓材などは彦根城などに運ばれました。
長浜大通寺の一部、彦根城の天秤櫓などは、長浜城の遺構と言われています。


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長浜城周辺は公園になっていて、よく整備され琵琶湖の眺めとともに、
市民の憩いの場になっているようです。その一角に、この本丸跡がありました。


f0084573_15595182.jpg^^f0084573_15583581.jpg

長浜城天守からの眺め。この日はとてもよいお天気で、琵琶湖が綺麗に見えました。

外からの眺めはお城だけど、中は鉄筋コンクリート作りでエレベーターがあったりと、
名前の通りやはりここは博物館。それでも天守最上階からの眺めはなかなかのもの。
琵琶湖はもちろん、岐阜方面に目をやれば伊吹山の雄大な姿もはっきりとみえ、
秀吉もこんな風にして眺めていたのかなと、遥か昔の時代に思いを馳せたりと、しばし憩いの時間をすごしました^^


博物館を出て、15分ほど歩くと観光地としても有名な黒壁スクエアがあります。
名前は聞いたことがあるけど訪れるのは初めて。
ちょっと暑い日だったけど、がんばって歩いて行くことにしました。
途中、りっぱな神社が・・・名前は「豊国神社」。
どうやら秀吉公を祭った神社のようです。

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豊国神社からさらに数分歩くと、黒壁エリアに出ました。


黒壁の由来とは・・
長浜(今浜)は、古くから港が設けられ要塞の地として栄え、その後秀吉の城下町として
城がなくなったあとには、大通寺の門前町となり北国街道と琵琶湖水運の拠点として発展。
なかでも長浜城の大手門から岐阜の谷汲山華厳寺へと通じる谷汲街道と北国街道が交差するあたりは、江戸時代から町の中心地。明治時代、その一角に建てられた銀行の建物は、洋風土蔵造に黒漆喰の壁という和洋折衷で「黒壁銀行」という愛称で親しまれたという。この建物が、平成元年に「黒壁一號館・黒壁ガラス館」としてオープン。この一號館を取り囲むようにして、多くのガラスショップやギャラリーが軒を連ねている。

詳しくはこちらに→http://www.kurokabe.co.jp/about/index.html

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黒壁1号館 中には綺麗なガラス製品がたくさん並んでいました。
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黒壁スクエアには、このようなガラス製品のお店がいっぱいあります。目移りしちゃいそうです。
おみやげに冷酒用のグラスを買いました^^

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黒壁スクエアの一角に山車(曳山)が納めてある倉がありました。
お祭りのときには引きだされるのでしょうね。

他には、郷土資料館や、なぜかフィギュアミュージアムにも寄ってきました。
北斗の拳のケンシロウや、懐かしのセーラームーンやウルトラマン、新世紀エヴァンゲリオンなどなど新旧たくさんのよくできたフィギュアがいっぱいありましたよ^^あまりにもよくできていて、改めて日本人ってほんとに器用なんだなぁと実感!

前半、長浜だけで長くなってしまいました。
後半部、彦根城と安土天守閣については、次回また029.gif
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by greengreen28 | 2011-10-22 22:05 | 滋賀 | Trackback | Comments(0)

ご無沙汰してます!

ずいぶんと長い間、まともに日記書いてませんでした。
いろいろ書けなかった理由はあるのだけど・・
そういう気持ちにならなかったということもひとつ、
それから、夏の間特に、夜になると疲れがどっとでてきてしまって、
パソコンに向かってもなかなか文章を綴る気力がわかなかったということもまたひとつ。
あとの方の原因はだいたいわかってるのだけど・・

豪雨に台風・・この夏は、例年の猛暑に比べると、
気温はそれほどびっくりするほどには高くなかったものの
(それでも35度くらいの日も多かったですが・・)
雨が多くて湿度が高く、蒸し暑い日が多かったようです。
そのため、気温以上に不快指数は高くて疲れやすかったような気がします。
そんな中、懲りもせずテニスに出かけ、午後や夕方からは
バイトにベルに家事にと、一日バタバタと過ごし、
夜になれば暑くてビールを飲まずにいられず、
その結果・・・(;´ρ‘)

このごろは涼しくなってきたこともあって、体は随分と楽になってきました。
そろそろブログも更新しなきゃ、いろいろ写真もたまってるし(^^)
現在、画像編集中。
9月に日帰りで出かけてきた滋賀県、彦根城、安土城天守閣の復元、長浜城博物館、黒壁・・・
それから、10月に出かけてきた、楽天オープンの写真など。

この週末中になんとかUPしたいとおもってますが・・・できるかなぁ。。
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by greengreen28 | 2011-10-21 20:58 | 日々のできごと | Trackback | Comments(0)

圭君、おめでとう!

今週、上海で行われているマスターズテニスで、
錦織圭選手が、シード選手をことごとくうち破って、
ついに準決勝進出です!
すごい、すごすぎです。
マスターズといえば、グランドスラムに次ぐ大きな大会、
名だたる世界の強豪が集う、権威ある大会、
その中でのベスト4進出なのだから、これはほんとに日本のテニス史においてもすごいこと。
それなのに、日本のメディアでの取り扱いがあまりにも小さくて、がっかりしてしまう。
野球やサッカー、ゴルフばっかり報道してないで、世界で頑張ってるテニス選手のことも
もっと伝えてくださいね~
圭君は、今回の活躍で、47位から松岡修造の記録を抜き、
30位くらいにまで一気にランクをあげるようです。
日本男子テニス界史上最高位達成ですね^^

今夜の準決勝は、第2シードで現在おそらくはもっとも強いのでは(ケガのジョコビッチは除いて)
とおもわれる、アンディー・マレーと対戦。
先週みてきたジャパンオープンでも、マレーは神業かとおもうくらいのスーパーショットに200キロを超える強烈サーブを連発し、あのナダルを破って優勝しました。
かなり手強い相手だけど、今の圭君なら、面白いよい試合をしてくれるのではないかとも思うので、ぜひともまたみなを魅了するような素敵なテニスをみせてほしいですね。
今夜はまたパソコンで観戦しなきゃ!

AFPBBニュースより
http://www.afpbb.com/article/sports/tennis/atp/2834984/7926455

圭君のfacebook、祝福や応援のメッセージがたくさん寄せられてます。
http://www.facebook.com/keinishikori?sk=wall
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by greengreen28 | 2011-10-15 11:14 | テニス | Trackback | Comments(0)


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